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【総合型選抜・推薦入試を考えている高校生へ】

総合型選抜・推薦入試では、大学・学部によって、高校時代の課外活動・社会活動・学校外での活動経験などが評価材料になります。

そのため、総合型選抜・推薦入試を考え、ボランティア活動を探して当団体(国際交流ボランティアプロジェクトLVJ)のボランティア活動に参加する高校生も多くいます。

当団体では、都内原宿駅周辺等で、外国人観光客に、道案内やガイドをするボランティアを実施しており、日本にいる方に広く、英語を使う体験をしてもらえるよう、英語初心者の方やボランティア未経験の方にも参加して頂いております。

当団体(国際交流ボランティアプロジェクトLVJ)のボランティア活動の詳細についてはこちら。

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高校生ボランティアの写真。初めての英語を使った国際交流ボランティでしたが、とても楽しんでもらえました。総合選抜・推薦入試において、この活動がとても役立ったとのことでした。慶應大学FIT入試での合格者。

<案内したオランダ人ファミリー>

【ボランティア経験・課外活動などを評価する大学】

次のような大学で、学校内外での活動経験や課外活動等が選考に関係します。


早稲田、慶應、上智、ICU、明治、青山学院、立教、中央、法政、学習院、東京理科、京都、筑波、東京外国語、千葉、東北、九州、成蹊、成城、明治学院、武蔵、駒澤 など


例えば、慶應義塾大学法学部FIT入試では、2028年度から「外国語学習を含むさまざまな活動に対し積極的に取り組んだこと」が出願要件となります。


上智大学の推薦入試では課外活動・社会活動等が選考材料となり、ICUの総合型選抜では「学校内外における自己活動歴と自己分析」の提出が求められています。


※入試方式や評価方法は大学・学部・年度によって異なります。最新の入試要項をご確認ください。​​​​​

【参加した高校生ボランティアの感想】

英語を使ったボランテ�ィアが普段の学習や入試においてもとても役立ったとのことでした。青山学院大学の総合選抜入試で合格した高校生ボランティアのアンケート。

<アンケートの書き起こし>

​「今回初めてこういったガイドをさせてもらったのですが、自分にとってとても価値のある良い経験になりました!英語を普段使わない環境に身を置いていたため、こうした実践的な経験は今後の英語学習においてとても貴重な経験となりました!こうした機会を提供して下さりありがとうございました!」

上智大学の推薦入試対策でボランティアに参加した高校生。初めてのボランティア、初めての国際交流をとても楽しんでもらえました。

<アンケートの書き起こし>

​「初めてこのようなボランティアに参加したため、不安もあったが、先生のサポートも新設でとても楽しくすごすことができた。また機会があれば参加したいと思った。」

立教大学観��光学部志望の高校生。実際に英語でガイドをしてみて、志望校への思いが強くなり、勉強のモチベーションが上がったとのことでした。

<アンケートの書き起こし>

​「外国人の方がすごくフレンドリーで道を教えたり、説明するのはすごく難しそうだと思っていたけど、楽しくボランティアができてとてもよかったです。また、まだまだ発音が分からないものがたくさんあることに気づけたので、これからも英語の勉強を頑張ろうと思えました。ありがとうございました。」

普段英語を話す機会が無く、実際に英語を話してみたいと思い参加した高校生のアンケート。最初は緊張していましたが、途中からとても打ち解けて語学系の学部進学の希望が強くなったとのことでした。

<アンケートの書き起こし>

​「普段英語をはなし機会は少なく、緊張しましたが、観光客の方が優しかったので楽しくできました!わかりやすくていねいに教えていただきありがとうございました。」

ICUの総合選抜入試を考えて、外国人観光客へのおもてなしガイドボランティアに参加した高校生のアンケート。単に英語を使うだけでなく、日本の歴史や文化まで説明できるよう踏み込んで主体的な学習をしたいとのことでした。

<アンケートの書き起こし>

​「普段出会えてない人とコミュニケーションがとることができ、とても良い経験になりました。英語だけを勉強していても、その土地を知らないと説明できないとということが分かりました!英語だけでなく文化や歴史も同時に勉強しながらまた。ボランティアをしてみたいです。」

「おもてなし親善大使育成塾」の活動を通じて当団体のボランティアを知り、参加した高校生のアンケート。外国人難航客に明治神宮を1時間程度案内する間に沢山コミュニケ―所を取ることが出来てとても勉強になったとのこと。

<アンケートの書き起こし>

​「積極的に話しかけること、日本について自分がよく知って、説明できるようにすることが大切だった。お互いの国のことや、共通の話題まで話せて楽しかった。これからの学習のモチベーションにつながった。」

早稲田大学文化構想学部の総合選抜入試を考えて、当団体のボランティアに参加した高校生。英語を話すのが不安と言っていたのですが、とても上手にコミュニケーション出来ていました。

<アンケートの書き起こし>

​「参加する前は自分が上手く話せるか心配で不安だったけれど、実際に外国人と話してみると、楽しくて勉強になることもたくさんあった。感謝されて、お互いが気持ちよく過ごせて良かった。」

入試対策で参加したボランティアでしたが、英語ボランティア自体がとても楽しく英語学習のモチベーションが上がったとのことでした。その後、明治大学国際日本学部の推薦入試で合格したとの報告をもらいました。

<アンケートの書き起こし>

​「学校で習っている英語よりもスピードや発音が難しく、苦戦したけれど、とても楽しくボランティア活動ができました。これを機にもっと英語に挑戦したいです。」

【国際系・外国語系・観光系志望の高校生へ】

国際系・外国語・観光などを大学で学びたい高校生にとって、外国人と実際に英語を使って交流する当団体のボランティア経験は、志望分野とのつながりが強く、志望理由書や面接の際にアピールしやすい活動です。

Earth on Fire

【安心して参加出来る国際交流ボランティア】

​当団体では、これまで50か国以上、1000人以上の外国人観光客を案内してきましたが、トラブルが生じたことは一度もありません。

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代表の坪井は、東京都主催「おもてなし親善大使育成塾」の講師も務めています。

英語初心者やボランティア未経験の高校生でも参加できるよう、事前研修を行い、実際に案内する際も常時スタッフがサポートします。

 

当団体(国際交流ボランティアプロジェクトLVJ)のボランティア活動の詳細についてはこちら。 

英語初心者・未経験者大歓迎!!
まずは外国人と実際に英語で交流してみませんか?

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